JAC 自社コンテンツサービス

JAC content service

自社コンテンツサービス

Service

自社コンテンツ

インターネット関連サービス

自社コンテンツとして取り扱っているものや、取り扱いサービスを紹介します。
現在日本のショッピングモールでは、価格競争や競合店が多く、商品を売る為に、運営の手間や広告費用が莫大にかかります。弊社の使命は、【手間をかけず・低コスト・販路拡大】をコンセプトにヤマダ電機のモバイル会員1000万に対し、これまでに1500店舗を超える店舗様のショッピングモール出店に関わってきた当社が販路拡大のお手伝いをします。

  • ヤマダモール × Beauty in joys

    Beauty in joys

    コスメ・美容・香水・健康商品を中心に販売しています。ヤマダモール内でコスメ・美容・香水・健康商品の、価格競争や競合店が圧倒的に少ないので、現在商品はあるが販路がない!競合店や価格競争が少ない中で販売したい!という店舗様の商品を厳選させて頂き【Beauty in joys】を通じ、ヤマダ電機のモバイル会員1000万に対し独自商品や、売れ筋のコスメ・美容・香水・健康商品を販売しています。

  • ヤマダモール × Food's show in joys

    Food's show in joys

    食品・飲料水を中心に販売しています。
    「買いたい」「薦めたい」と思う商品を中心に厳選し、ますはエンドユーザーがリピーターになる事をコンセプトに、地方の特産品・B級グルメ・旬の商品・産地直送商品などを【Food's show in joys】を通じヤマダ電機のモバイル会員1000万に対し販売しています。

  • ヤマダモール × Life in joys

    Life in joys

    キッチン用品・生活雑貨・日用品を中心に販売しています。
    【生活や心を豊か】にする!
    をコンセプトに、現在の流行りもの・記念日に贈るもの・生活を楽にするものなどを【Life in joys】を通じヤマダ電機のモバイル会員1000万に対し販売していります。

Corporation

ヤマダモール出品をご希望の法人様へ

全国3000万人の会員を誇るYAMADAがついにECショッピングモールを立ち上げました。
ウリとしては何と言ってもポイント会員が保有するポイントを使って買い物ができるという事と、全国のYAMADAのインフラを使って販売促進ができる事。

売りたい!! けど、手間はかけたくないし、お金もかけたくない!!そんな店舗様の販売支援をさせて頂きます

JAC運営サポートJAC運営サポート

JAC運営サポート

初期費用 月額費用 販売手数料
190,000円 30,000円 30%

※2018年12月現在 出品を希望する法人様が多い事と、出品審査が非常に厳しい為、希望の法人様全てがご掲載できる訳では御座いませんので予めご了承ください。

JAC取扱いコンテンツ

  • ヤマダモール

    全国3000万人の会員を誇るYAMADAがついにECショッピングモールを立ち上げました。ウリとしては何と言ってもポイント会員が保有するポイントを使って買い物ができるという事と、全国のYAMADAのインフラを使って販売促進ができるという所。JACとしてはモール内で販売をする店舗様の新規募集業務、並びに運営サポートをさせて頂きます。 売りたい、けど手間はかけたくないし、お金もかけたくない、そんな店舗様の販売支援をさせて頂きます。

  • YAMADA

    「YAMADAモバイル」は、会員数600万人以上2009年1月に3キャリア公式メニュー化 したサイトです。YAMADAモバイル内エンターテインメントコーナー「Yエンタ!!」タイアップ広告を通じて、販売促進を支援します。

  • 優先城

    「手間をかけずに、日本の商品を中国13億人に販売しませんか?」をコンセプトに、日本商品が好きな中国の富裕層へ「優選城」を通じて、手間をかけずに海外販売を支援致します。

  • jmarket

    「J-MARKETS」は日本商品を海外へ向け販売するためのショッピングモールです。2010.04現在は350社程出店社様が集まっています。 米国、イギリス・オーストラリアを中心に「SAMURAISM」を通じて、海外販売を支援します。

  • JChere

    素晴らしい日本を13億人に魅せましょう!をコンセプトに「JChere」を通じて中国の富裕層向けに、海外販売を支援します。

  • ぐっちょも

    今までにない新しいドロップシッピングサービスを活用したEコマースサイトになっております。このサイトのウリは、ただ国内でドロップシッピングができるという事ではなく、中国の個人向けタオバオ、企業向けのアリババの方にも同時掲載できるという事がウリになっています。会員数に関しては合計6000万人もの圧倒的な数の分母があるので、これからアジアに向けて商品を出していきたいという企業様には非常に面白いコンテンツになってくる事かと思います。